「裁判しないで解決」する建設業・不動産業を多く扱う
渋谷の弁護士吉田悌一郎

人生で楽しいことはだいたい「不健康」?それでも「健康」が必要な理由

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人生で楽しいことは

だいたい体に悪いものばかりです。

 

 

お酒

ラーメン

夜更かし…。

 

 

でも

不健康なことを楽しめるのは

実は健康な体があってこそなのです。

 

 

(今日の「棒人間」 不健康では人生楽しめない??)

 

<毎日更新1726日目>

人生で楽しいことはだいたい「不健康」?

 

当たり前ですが

健康は大切です。

 

 

健康を害してしまっては

人生を楽しむのにもいろいろと

支障が出てきてしまいます。

 

 

ですから

日々「健康」を意識して

生活することは重要です。

 

 

特に中高年以降は。

 

 

ただ

思うんですね。

 

 

ストイックに「健康」だけを

追い求める人生も味気ないな〜と。

 

 

というのは

人生で楽しいことは

 

 

だいたい「不健康」と

相場は決まっています。

 

 

たとえば

私が大好きなお酒。

 

 

お酒を飲むのは楽しくて

複数で盛り上がるのも

 

 

一人でしっぽり飲む酒も

どっちも大好きです。

 

 

しかし

飲み過ぎると肝臓を悪くしたり

 

 

アルコール依存症になって

しまう危険があります。

 

 

ラーメンも大好きで

よく食べます。

 

 

 

しかも

割とコッテリ系が好き❤️

 

 

しかも

スープはだいたい飲み干します(笑)

 

 

だって

ラーメンって

 

 

やっぱりその1番の魅力は

スープでしょ(違う?)

 

 

これを残すなんて

邪道です。

 

 

でも

その分たっぷりと塩分や

油などなどが体内に入ります。

 

 

スナック菓子はあまり食べませんが

カップラーメンはやっぱり

時々食べてしまいます。

(親子でカップヌードルカレー味を)

 

 

健康に悪いのはわかっちゃいるんですが

何というか

 

 

あのジャンクな味が

時々恋しくなるんですよね〜^ ^

 

 

また

今はもうタバコは吸いませんが

 

 

12年前に禁煙するまでは

結構なヘビースモーカーでした。

 

 

いずれにしても

こうした「不健康」なことが

 

 

一切できない人生というのも

寂しいものがあります。

 

 

 

 

 

不健康な身体で不健康なことはできない?

 

そんなわけで

人生で楽しいことはだいたい

「不健康」なのですが

 

 

ここである1つの法則があります。

 

 

それは

「不健康」なことは

 

 

不健康な身体ではできない

ということです。

 

 

私の父も酒飲みでしたが

晩年は腎臓をやられ

人工透析を余儀なくされていました。

 

 

あれは辛いもので

食べ物

飲み物を厳しく制限されます。

 

 

食べたいものも食べられず

飲みたいものも飲めず

 

 

旅行も行けず

しんどい晩年だったと思います。

 

 

このように

身体が不健康になって弱っていると

 

 

「不健康」な楽しいことをしよう

という気力もなくなります。

 

 

そう

実は「不健康」なことを楽しむには

 

 

身体がある程度健康で元気

でなくてはならないのです。

 

 

そこで

やっぱり健康は大切だな〜

という結論に行き着くわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「不健康」を楽しむための健康づくり

 

ただ単に「健康に気をつけましょう」

と言われても

正直ピンときません。

 

 

しかし

健康を損なうと

 

 

楽しいこと(不健康なこと)

ができなくなる

となると結構ビビります。

 

 

酒も飲めない

大好きなラーメンも食べられない

 

 

そんな状態でたとえ長生きしても

そんな人生はやはり辛いでしょう。

 

 

これは

私にとっては「健康」を意識する

十分な動機づけとなるのです。

 

 

そんなわけで

こんな私も

 

 

それなりに「健康」を

意識して生活しています。

 

 

ここのところサボり気味だった

ランニングの習慣を

年明けから再開させました。

 

 

大好きなお酒についても

原則として平日の飲み会は1日まで

 

 

1週間に3日以上休肝日を設ける

というマイルールを設定しています。

 

 

また

基本的に「早寝早起き」の

生活を心がけています。

 

 

年に2回は健康診断を受けて

自分の健康状態をモニタリングしています。

 

 

モニタリングといえば

最近よいアイテムを手に入れました。

 

 

それが

この「Oura Ring」です。

 

 

指にはめるだけで

運動量やストレス値

 

 

睡眠時間や睡眠の質などを

モニタリングしてくれます。

 

 

 

スマホに常時モニタリング

結果が表示されますので

 

 

今日は運動量が少ないな

とか

睡眠の質がイマイチとか

 

 

ストレス値が上がっているとか

リアルタイムで自分の健康状態を

観察することができます。

 

 

長時間座り続けていると

「不活動アラート」が

作動するのもおもしろいです。

 

 

というわけで

私も今52歳のオジサンですが

 

 

なるべく「不健康」な楽しいことを

長く続けられるように

 

 

日々の「健康」には

留意していきたいものです。

 

 

なんか矛盾しているような

言い方ですが(笑)

 

 

それでは

また。

 

 

 

 

 

 

 

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今回は「国家公務員が副業解禁へ それでも会社は「副業禁止」で大丈夫?」というテーマでお話ししています。

 

 

 

 

活動ダイジェスト

昨日は、午前中は自宅から「実務で役立つ専門書を読む会」というオンライン勉強会に参加。「オープンイノベーション時代の技術法務」を読了。

その後は渋谷で少し買い物。
ランチは事務所にて。久しぶりに弁当男子(弁当親父?)の復活。得意の鶏の照り焼きを作りました。
午後は事務所で仕事。担当している三宅島の案件のオンライン打ち合わせなどでした。
夜は自宅にて、滞在している義母が作ってくれた肉じゃがで晩酌。至福の時でした。

 

 

 

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名前吉田 悌一郎
住まい東京都

Profile

中小零細企業の顧問契約をメインの仕事としています。

中小零細企業が法的トラブルに巻き込まれるのを未然に防止すること、 そして、 情報発信を通じて弁護士の敷居を下げ、中小零細企業にもっと弁護士を利用していただくことを使命として活動しています。

【私のミッション】
中小零細企業の味方であり、中小零細企業のトラブルを「裁判しないで解決すること」をミッションにしています。

中小零細企業のトラブルが、「裁判沙汰」にまで発展すると、経営者の方にかかる時間的・経済的負担が大きく、エネルギーを消耗します。

私は、中小零細企業のトラブルをできる限り未然に防止する、万が一トラブルになっても、それをできるだけ小さいうちに「解決」することで、経営者の方の余計な負担をなくし、本業にエネルギーを傾けていただきたいと考えています。

また、中小零細企業の「お困りごと」に関しては、法律問題という弁護士の職域を超えて、経営コンサルタント(キャッシュフローコーチ)として、経営相談や金融機関融資の支援などを通じて、日本経済を支える中小企業の「お困りごと」全般のお手伝いをすることにも力をいれています。

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