「裁判しないで解決」する建設業・不動産業を多く扱う
渋谷の弁護士吉田悌一郎

2026年の「発信」の抱負

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今日から仕事始め

という方も多いでしょう。

 


私も年末年始の空気を引きずりつつ

ゆるゆると始動しています。

 

 

そんな節目に

今日はあらためて「自分の発信」

について考えてみたいと思います。

 

 

(今日の「棒人間」 はっきり言う??)

 

<毎日更新1707日目>

新たな気持ちで

今日から「仕事始め」という方も

多いでしょう。

 

 

私もゆるゆると始動し始めています。

 

 

そんなタイミングで

このブログをはじめとした私の「発信」

 

 

についての課題と抱負を語ってみたい

と思います。

 

 

そこで、早速

CHATGPTに私の「発信」における

課題について質問してみました。

 

 

私の「発信」における課題

 

CHATGPTには

「一切忖度なしで指摘して」

 

 

と指示したところ

私の発信の特徴は

・正論は言うが「最終判断」は相手に返す
・答えは出さず「考え方」だけ示す
・いつも一歩引いた安全圏に立つ

との指摘が。

 

 

確かに

私の書き振りは割と慎重な物言いに

なっている部分はあると思います。

 

 

それが時として

「玉虫色」「逃げ腰」といったような印象を

与えてしまっているのかも知れません。

 

 

だからこそ

これからは

 私の立場で語る

と決めることが重要だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

2026年の「発信」の抱負

そして

具体的なこれからの私の

「発信」の課題は

・判断軸を示す人
・覚悟を持って言葉を置く人

になること。

 

 

専門家として

発信で「結論」をあいまいに

しないことが重要とのこと。

 

 

確かに

身につまされますね。

 

 

そして

2026年、今年は

誰かを動かしてしまう発信

に踏み込む年にすべき

とのことです。

 

 

そこで

今年はまた

私のミッションである

に立ち帰り

より一歩踏み込んだ発信を

目指して行きたいと思います。

 

 

私の発信によって

少しでも「裁判沙汰」になって苦しむ

 

 

経営者の方をなくすというミッションに

近づければ幸いです。

 

 

あいまいな結論は避けて

プロならば責任を持って言い切る

こんな姿勢でやっていきたいと思います。

 

 

それでは

また。

 

 

 

 

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名前吉田 悌一郎
住まい東京都

Profile

中小零細企業の顧問契約をメインの仕事としています。

中小零細企業が法的トラブルに巻き込まれるのを未然に防止すること、 そして、 情報発信を通じて弁護士の敷居を下げ、中小零細企業にもっと弁護士を利用していただくことを使命として活動しています。

【私のミッション】
中小零細企業の味方であり、中小零細企業のトラブルを「裁判しないで解決すること」をミッションにしています。

中小零細企業のトラブルが、「裁判沙汰」にまで発展すると、経営者の方にかかる時間的・経済的負担が大きく、エネルギーを消耗します。

私は、中小零細企業のトラブルをできる限り未然に防止する、万が一トラブルになっても、それをできるだけ小さいうちに「解決」することで、経営者の方の余計な負担をなくし、本業にエネルギーを傾けていただきたいと考えています。

また、中小零細企業の「お困りごと」に関しては、法律問題という弁護士の職域を超えて、経営コンサルタント(キャッシュフローコーチ)として、経営相談や金融機関融資の支援などを通じて、日本経済を支える中小企業の「お困りごと」全般のお手伝いをすることにも力をいれています。

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